(1973年)日本民谣歌《神田川》邓丽君
原唱:かぐや姫
作詞:喜多条忠
作曲:南こうせつ
貴方は もう忘れたかしら
您應該已經忘了吧?
赤い手拭い マフラーにして
把紅手巾當成圍巾圍著
二人で行った 横丁の風呂屋
兩人走向那巷裏的澡堂 一緒に出ようねって 言ったのに 說好洗好之後要一起回去 いつも私が待たされた 卻總讓我在外邊等待 洗い髪が芯まで冷えて 洗後披散的頭髮已冷到髮根 小さな石鹸 カタカタ鳴った 一小塊肥皂嘎达嘎达打著寒顫 貴方は私の からだを抱いて 妳抱著我的身體 冷たいねって 言ったのよ 說了句:好冰冷呀! ※ 若かったあの頃 何も恐くなかった 在我年輕的時候 不知道什麼是恐懼 ただ貴方のやさしさが 恐かった ※ 但偏偏妳的溫柔 讓我害怕 貴方はもう捨てたのかしら 您應該已經扔了吧? 二十四色のクレパス買って 那盒二十四色的水彩筆 貴方が描いた私の似顔絵 您要幫我描繪肖像畫 うまく描いてねって 言ったのに 我總是叮囑您要畫得好一點 いつもちっとも 似てないの <卻總是畫得不像我 窓の下には神田川 窗外流淌的是靜靜的神田川 三畳一間の小さな下宿 三坪小屋是我寄宿的地方 貴方は私の指先見つめ 您的眼神停留在我的指尖 悲しいかって 闻いたのよ 不开心嗎? 我這樣問了您 神田川,以“井の头池”为水源,位于东京都,经过早稻田大学北侧饭田桥,最终注入隅田川。一句短短的话,就概括了神田川这条小河,而关于它再进一层的信息则无法知晓。至于歌曲《神田川》的创作背景,也没有确切的信息可查,我得知这首歌是源自一部小说,伤感的小说背景加上这首有些凄美的日文歌曲,不禁令人黯然落泪。
