Annabel《Anamnesis》记忆
《Anamnesis》
作词:Annabel
作曲:myu
演唱:Annabel
确かな今も いずれ霞んで
何でもなく笑いあった
刹那の时间と光
繋がってゆく 记忆をそこに
谁かが见つける为あると
信じてる 今でも
なぜ心は なぜ痛むの
胸の片隅 不安抱えて
生きることを 恐れながら
无意味に问いかけ続けた
失っていく 记忆の中で
谁がに救いを 求めてる
君の声 仆は掴む
小さくても 闻こえなくても
君のため 救い上げるから
めぐり合いまた 等がある日々
今も鲜やかな 光灯す
何もかも 泣くした夜も
仆らだけが知る あの场所へ
いつだって 帰ろう
(以下是另外一个版本的歌词,来自CD附带的BK)
色褪せていくフィルムのように
确かな现在(いま)もいずれ霞んで
何でもなく 笑いあった
刹那の时间と光
繋がっていく记忆の底に
谁かが见つけるためあると
信じている 今でも
”なぜ 心は なぜ 伤むの”
胸の片隅 不安抱えて
生きることを恐れながら
无意味に问いかけ続けた
失っていく记忆の中で
谁かに救いを求めている
君の声
仆は掴む
小さくても 闻こえなくても
君のため掬いあげるから
巡り合いまた远ざかる日々
今も鲜やかな光灯す
何もかも失くした夜も
仆らだけが知るあの场所へ
いつだって 帰ろう
如胶卷一般点滴褪色
恍若电影的旧胶片
如此坚定的现在
也终会逝去
我们若无其事的相视而笑
刹那的时间与光芒
会指引着达到 记忆的那头
可以让我寻见某个人
至今仍坚信不疑
“为何心会如此易碎呢”
躲在胸口角落 怀揣不安
畏惧着生存的事实
毫无意义地问个不停
在蓦然消逝的记忆当中
寻求着某个人的救济
你的声线
我紧抓不放
再怎么微弱 哪怕听不见
为了你 我必定将其捧起
从邂逅又再疏离的时光
至今光辉依然闪烁不熄
就连失去所有的深夜
也前往唯独我们知道的地方
想回去时就回去吧

