夕阳之歌(夕焼けの歌) 现场版-近藤真彦

夕焼けの歌(1989年)
歌手:近藤真彦
作詞:
作曲/編曲:
飛び出した ガラクタの町
あんなに 憎んだすべてが
やりきれずしみるのはなぜか
憧れた夢さえ まだ報われずに
人恋しさに 泣けば
※ゆらゆらとビルの都會に広がる
あの頃と 同じ
クソ食らえとただ アスファルト蹴りつけ
ああ 春夏秋…と※ 啊,春天、夏天、秋天,还有…
この都會 誰を迎い入れ
また誰を 追い出すのだろう
初めて 恋したお前は
俺の目が 好きと言ったのに
握りしめたこぶしが空振りする度
なにが宝といえば…
☆ゆらゆらと 俺の 頬に焼きつく
あの頃と 同じ
土下座したいほど
愛がほしいだけ
ああ 春夏秋…も☆
OH弱虫の涙が こぼれないように
空を見上げ 歩け
